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【国勢調査】回答すると記念品がもらえるというメールが届いた。本物か。
偽物です。国勢調査では、メールで回答を依頼することは絶対にありません。また、記念品の配布も行っていません。 メールに記載されたURLには絶対にアクセスしないでください。 URLにアクセスすると、ニセサイトに誘導され、氏名や住所、年齢、生年月日、電話番号、メールアドレス等を入力させられることにより個人情報を取得... 詳細表示
【点検・分電盤】電力会社を名乗り分電盤の点検をすると電話があった。信用できるか。
電話等で点検を持ち掛ける業者には安易に点検させないようにしましょう。 分電盤は4年に1回の法定点検がありますが、点検日時を電話でお知らせすることはなく、事前に書面で案内があります。 点検を受ける場合は事前に法定点検に関する周知の有無を確認し、相手の所属や点検の目的・根拠を示してもらいましょう。 また、法定点... 詳細表示
【募金】被災地支援のため、義援金を集めていると市役所の職員を名乗る人から電話があった。信用できるか。
詐欺の疑いがあります。 公的機関が、各家庭に電話等で義援金を求めることはありません。 不審な電話はすぐに切り、来訪の申し出があっても断ってください。 金銭を要求された場合、決して支払わないでください。 消費生活相談窓口 消費者ホットライン 「188(いやや!)」番 ※最寄りの消費生活センターを案内する... 詳細表示
【国内旅行】宿泊予約サイトから予約したホテルをキャンセルした。キャンセル料が高額だ。払いたくない。
いったん契約をすると、原則として契約内容に従うことになります。 サイトで利用規約やキャンセルポリシー等を確認しましょう。 キャンセル料の内訳が不明な場合には、事業者に確認しましょう。 消費生活相談窓口 消費者ホットライン 「188(いやや!)」番 ※最寄りの消費生活センターを案内する全国共通3桁の電話番... 詳細表示
投資で『必ず儲かる』ことはありません。 詐欺的な投資トラブルに関する相談が多く寄せられています。 投資サイト上で利益が出ている様子が見られたとしても、見せかけのデータにすぎない可能性があります。 消費生活相談窓口 消費者ホットライン 「188(いやや!)」番 ※最寄りの消費生活センターを案内する全国共通... 詳細表示
【ロードサービス】作業前に説明のなかった高額な費用を請求された。払いたくない。
広告に記載された金額と差があるなど、請求額に納得できない場合、 その場での支払いはきっぱり断り、明細等を確認した上で、 後日納得した金額で支払う意思があることを伝えましょう。 また、以下の場合は特定商取引法の訪問販売によるクーリング・オフ等が適用できる可能性があります。 見積もりのために呼んだ事業者とその... 詳細表示
【光回線】「通信料が安くなる」と言われて契約先を変更。安くならなかった。解約したい。
契約書面受領日から8日以内であれば、初期契約解除制度により契約を解除することができます。 簡易書留など、送付した記録が残る方法で事業者に通知を出しましょう。 消費生活相談窓口 消費者ホットライン 「188(いやや!)」番 ※最寄りの消費生活センターを案内する全国共通3桁の電話番号 詳しく知りたい方 ... 詳細表示
キャンセル料について規約を確認し、事業者に問い合わせてみましょう。 多くのレンタカー会社では、乗車日の6日前からキャンセル料が発生し、乗車日が迫るにつれて料率が上がります。 ただし、ハイシーズンや格安プランでの予約の場合、予約後はキャンセル料が基本料金の50%~100%である場合があります。 消費生活相談窓... 詳細表示
【引っ越し】引っ越しの作業で家具に傷をつけられた。事業者からの補償額に納得できない。
国が定めた標準引越運送約款では、家具などが破損した場合は、直接生じた損害を賠償することが定められています。 修理が原則ですが、修理できない場合は事業者が時価相当額で賠償することになり、購入時からの経過期間をもとに賠償額を算出するのが一般的です。 事業者に補償額の根拠を尋ね、話し合いましょう。 消費生活相談窓... 詳細表示
【賃貸住宅】退去後、高額な原状回復費用を請求された。払いたくない。
原則として、年月の経過による損耗や普通の使い方をしていても発生する汚れやキズなどの修繕費用については、借主が費用を負担する必要はないと考えられます。 ただし、契約書に費用負担についての特約があり、貸主との間で特約の内容について明確に合意している場合には、その特約の内容に従うことになります。 特約がないかどうか... 詳細表示
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