20件中 1 - 10 件を表示
【点検・分電盤】電力会社を名乗り分電盤の点検をすると電話があった。信用できるか。
電話等で点検を持ち掛ける業者には安易に点検させないようにしましょう。 分電盤は4年に1回の法定点検がありますが、点検日時を電話でお知らせすることはなく、事前に書面で案内があります。 点検を受ける場合は事前に法定点検に関する周知の有無を確認し、相手の所属や点検の目的・根拠を示してもらいましょう。 また、法定点... 詳細表示
【国勢調査】回答すると記念品がもらえるというメールが届いた。本物か。
偽物です。国勢調査では、メールで回答を依頼することは絶対にありません。また、記念品の配布も行っていません。 メールに記載されたURLには絶対にアクセスしないでください。 URLにアクセスすると、ニセサイトに誘導され、氏名や住所、年齢、生年月日、電話番号、メールアドレス等を入力させられることにより個人情報を取得... 詳細表示
【除雪・排雪サービス】広告の価格より高額な請求をされた。払いたくない。
広告に記載された金額と実際の請求額に差があるなど、請求額に納得できない場合、その場での支払いはきっぱり断り、明細等を確認した上で、後日納得した金額で支払う意思があることを伝えましょう。 また、以下の場合は特定商取引法の訪問販売によるクーリング・オフができる可能性があります。 見積もりのために呼んだ事業者とその... 詳細表示
【賃貸住宅】退去後、高額な原状回復費用を請求された。払いたくない。
原則として、年月の経過による損耗や普通の使い方をしていても発生する汚れやキズなどの修繕費用については、借主が費用を負担する必要はないと考えられます。 ただし、契約書に費用負担についての特約があり、貸主との間で特約の内容について明確に合意している場合には、その特約の内容に従うことになります。 特約がないかどうか... 詳細表示
公式サイトによく似た申請代行事業者のサイトだった可能性があります。 契約は成立しているので、利用規約を読み、申込み後のキャンセルや返金が可能か確認しましょう。 消費生活相談窓口 消費者ホットライン 「188(いやや!)」番 ※最寄りの消費生活センターを案内する全国共通3桁の電話番号 詳しく知りたい方... 詳細表示
【訪問買取】貴金属等の査定のために訪問を依頼。強引に買い取られた。解約したい。
査定のみ依頼したのに、訪問のついでに買い取りも勧誘することは禁止されています。 特定商取引法の定める書面の受領日を1日目として、8日以内ならクーリング・オフできます。 この書面は、消費者の承諾があれば、電磁的方法(電子メールなど)で提供される場合があります。 消費生活相談窓口 消費者ホットライン 「188... 詳細表示
【不審な請求・海外】契約した覚えのない海外事業者から、請求が来る。払いたくない。
「サイト閲覧中、広告を誤ってクリックした」等をきっかけに、意図せず、契約が成立してしまうことがあります。 クリックした後、別のサイトに移ったことに気づかず、名前やカード情報などを入力してしまい、契約に至っています。 「サブスクリプション(サブスク)」の契約で、解約手続きを行わない限り契約が自動更新される場合も... 詳細表示
【ネット通販・偽物】格安ブランド品を注文したら偽物が届いた。対処方法を知りたい。(カード払)
ブランド品の真贋鑑定は簡単ではないうえ、仮にニセモノであったとしても販売業者に返品返金を実行させることは極めて困難です。 配送伝票の差出人欄に業者の連絡先が記載されている場合は、連絡をし返金を求めましょう。 ニセブランド商品は商標権を侵害し不正競争防止法に違反するため、輸出入が許されていません。 海外に返送... 詳細表示
【荷物が届いた・海産物】電話で断ったのに、海産物が届いた。対処方法を知りたい。
一方的に商品が送りつけられた場合、消費者が届いた商品を受け取っただけでは、購入を承諾したことにはなりません。 商品を受け取ってしまったり開封した場合でも、代金を支払う義務は無く、商品を直ちに処分できます。 商品の発送元にその旨を伝えましょう。 消費生活相談窓口 消費者ホットライン 「188(いやや!)」番... 詳細表示
【訪問買取】突然訪問してきて不用品を買取るという。違法ではないか。
買取業者の飛び込み勧誘は、特定商取引法で禁止されています。 突然訪問をする買取業者には法律に反する行為であることを伝え、きっぱりと断りましょう。 消費生活相談窓口 消費者ホットライン 「188(いやや!)」番 ※最寄りの消費生活センターを案内する全国共通3桁の電話番号 詳しく知りたい方 不用なお皿... 詳細表示
20件中 1 - 10 件を表示