【パソコンに警告画面】指示された遠隔操作ソフトをインストールした。対処法を知りたい。
遠隔操作ソフトをインストールしてしまった場合は、当該ソフトウェアをアンインストールしましょう。 アンインストールの方法については、以下のサイト内の「3.遠隔操作ソフト等をインストールしてしまった場合の対処」に記載されている「アンインストール」の実施手順書を参照してください。 偽のセキュリティ警告に表示された番... 詳細表示
チェーンメールは迷惑メールです。 自分自身が被害にあわないようにするとともに、被害を広げないため、以下の点を守りましょう。 メールのURLはクリックしない メールの添付ファイルは開かない メールに返信しない メールは転送せず、削除する なお、以下のサイトでは、チェーンメールの転送を受け付けています... 詳細表示
【荷物が届いた(受取前)】覚えのない荷物が届いた。対処方法を知りたい。
まずは、自身あるいは家族が注文して届いていないものはないか、贈り物の可能性はないかを確認しましょう。 いずれも該当しない場合や、その場で判断がつかない場合は、配送票を確認し、荷物の発送元に覚えのない荷物であることを伝えましょう。 また、配送業者には事情を説明し、受取拒否が可能かどうか相談してみましょう。 消... 詳細表示
詐欺の疑いがあります。 すぐにお金を支払ったり、相手に連絡してはいけません。 自分や家族が利用したものではないかしっかりと確認しましょう。 消費生活相談窓口 消費者ホットライン 「188(いやや!)」番 ※最寄りの消費生活センターを案内する全国共通3桁の電話番号 詳しく知りたい方 「利用した覚え... 詳細表示
【荷物が届いた(開封後)】自分宛てに覚えのない荷物が届き、請求書が入っていた。対処方法を知りたい。
まずは、自身あるいは家族や友人が注文した覚えはないかを確認しましょう。 注文した覚えのない場合は、荷物の発送元に覚えのない荷物であることを伝え、返品の依頼をしましょう。 なお、令和3年の特定商取引法改正により、注文や契約をしていないにもかかわらず、事業者が金銭を得ようとして一方的に送り付けた商品については、消... 詳細表示
【不審な請求】覚えのない請求を受け、支払った。返金してほしい。
詐欺の疑いがあります。 返金は難しい場合が多いですが、消費生活センターに相談しましょう。 消費生活相談窓口 消費者ホットライン 「188(いやや!)」番 ※最寄りの消費生活センターを案内する全国共通3桁の電話番号 詳しく知りたい方 「利用した覚えのない請求(架空請求)」が横行しています 詳細表示
【不審な連絡・公的機関】訪問でアンケート調査が来た。本当か。
詐欺の疑いがあります。 行政機関の統計調査員は、常に調査員証を携帯しています。 調査員証を携帯していない訪問者から調査の依頼等の話をされたら、「かたり調査」かもしれません。 不安な場合は、居住地の都道府県統計主管課に問い合わせましょう。 総務省|統計制度|都道府県統計主管課一覧 消費生活相談窓口 消費... 詳細表示
チェーンメールは、受け取った人にメールの転送をさせることを目的とした迷惑メールです。 内容はほとんどがデマ情報やいたずらです。 なかには、募金の呼びかけなど、善意の内容もありますが、チェーンメールは迷惑メールです。転送せず、削除しましょう。 消費生活相談窓口 消費者ホットライン 「188(いやや!)」番 ... 詳細表示
【不審な国際電話】知らない番号から国際電話があった。対処方法を知りたい。(携帯電話)
詐欺の疑いがあります。また、個人情報を聞き出されることもあります。 電話をかけ直さず、無視してください。 加えて、迷惑電話の着信拒否サービスなど携帯電話会社が提供するサービスの利用を検討しましょう。 不安な場合は、消費生活センターに相談しましょう。 消費生活相談窓口 消費者ホットライン 「188(いやや... 詳細表示
【不審な連絡・公的機関】役所からメールでアンケート調査が来た。本当か。
詐欺の疑いがあります。 国や地方公共団体の職員、統計調査員等が、メールで個人や世帯の情報を調査することはありません。 不安な場合は、居住地の都道府県統計主管課に問い合わせましょう。 消費生活相談窓口 消費者ホットライン 「188(いやや!)」番 ※最寄りの消費生活センターを案内する全国共通3桁の電話番号... 詳細表示
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