消費生活センターでは個々の事業者の信用性や、商品・サービスの評価に関するご質問にはお答えできません。 詳細表示
【国際ロマンス詐欺】インターネットで知り合いになった外国人から荷物を受け取るための手数料として国際送金を急かされた。信用できるか。
信用せず、お金を支払わないでください。 「国際ロマンス詐欺」では、海外からの荷物や送金を受け取るための通関税や手数料などさまざまな名目で支払いを求め、さまざまな理由を付けて支払いを迫ります。 国際送金やギフトカードなどで支払いをしてしまうと、返金を受けるのは非常に難しいのが現状です。 お困りの場合は、消費生... 詳細表示
【探偵】探偵業者に「詐欺被害を回復します」と言われたが、本当か。
探偵業者は、依頼を受けて実地調査を行い、その結果を報告することはできますが、依頼者と事業者の間に入り、代理人として解約交渉や返金交渉をする等の行為はできません。 「被害金を回復する」といった説明を受けた場合には、その探偵業者との契約は避けた方が良いでしょう。 消費生活相談窓口 消費者ホットライン 「188(... 詳細表示
【開運商法】占い師から「運勢が悪い。印鑑を新調すれば運が良くなる」と言われ高額な印鑑を買わされた。解約したい。
消費者の不安をあおり、印鑑を購入することが必要と言うなど、不当な勧誘があれば取消しができる場合があります。 お困りの場合は、消費生活センターに相談してください。 消費生活相談窓口 消費者ホットライン 「188(いやや!)」番 ※最寄りの消費生活センターを案内する全国共通3桁の電話番号 詳細表示
すぐに最寄りの警察署に遺失届を出しましょう。 再発行については、勤務先や市町村役場等の発行元に依頼しましょう。 消費生活相談窓口 消費者ホットライン 「188(いやや!)」番 ※最寄りの消費生活センターを案内する全国共通3桁の電話番号 詳細表示
デート商法により契約してしまった場合、取り消しができる可能性がありますが、法律が適用され取り消しとなる条件(要件)や証明すべき事項が複雑で、法律の考え方や事実関係をめぐって事業者と争いになることがあり、その場合話し合いだけでのトラブルの解決は難しくなることがありますので、お困りの場合は消費生活センターに相談しまし... 詳細表示
【結婚式】見積りより高い金額だったが仕方なく契約した。減額してほしい。
いったん契約をすると、原則として契約内容に従うことになります。 金額の内訳について事業者に説明を求め、交渉しましょう。 消費生活相談窓口 消費者ホットライン 「188(いやや!)」番 ※最寄りの消費生活センターを案内する全国共通3桁の電話番号 詳しく知りたい方 「トラブルになってからでは遅い!結婚... 詳細表示
【結婚式】本番で打ち合わせ通りの食事が提供されなかった。減額してほしい。
打ち合わせ時に話した内容が契約書に反映されているか確認しましょう。 契約書に記載されているサービスが提供されていない場合には、提供されていない分について返金を求めましょう。 消費生活相談窓口 消費者ホットライン 「188(いやや!)」番 ※最寄りの消費生活センターを案内する全国共通3桁の電話番号 詳... 詳細表示
【開運商法】姓名判断のチラシを見てホテルに出向いたら、さらに祈祷サービスを勧められ契約した。解約したい。
チラシを見て姓名判断を受けることが目的で出向いたのに、予想もしない祈祷サービスを勧められた場合、特定商取引法の訪問販売に該当する可能性があります。 訪問販売で契約した場合、特定商取引法の定める書面の受領日を1日目として、8日以内ならクーリング・オフできます。 この書面は、消費者の承諾があれば、電磁的方法(電子... 詳細表示
認知症、知的障害、精神障害等の理由で判断能力が不十分な人を支援し保護するための制度で、以下の2つの制度があります。 法定後見制度:判断能力が不十分な人の後見人等を、裁判所が選任する制度 任意後見制度:判断能力が不十分になったときに備え、自分で後見人等を選び契約しておく制度 詳しく知りたい方 成年後見 | ... 詳細表示
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