保証書が付いていない=ニセモノではありません。
ブランド時計の保証書は、付いている場合がほとんどですが、必ず付けて販売しなければいけないわけではありません。
まずは、購入したお店に購入時のレシートを持っていき、保証書の提供を求めてみましょう。
なお、商品の真贋を最終的に判定できるのは版権を持つ事業者だけですが、必ずしも事業者が真贋鑑定を受け付けているわけではないので、実際に真贋を判明させることは簡単ではありません。
消費者ホットライン 「188(いやや!)」番
※最寄りの消費生活センターを案内する全国共通3桁の電話番号