【クレジットカード】店舗で商品を購入、翌月一括払いをしたところ、事前に聞いていない『カード手数料』を上乗せされた。払いたくない。
カード手数料について事前に知らされておらず、払いたくない事を事業者に伝えましょう。 なお、クレジットカード会社の加盟店規約では、クレジットカードの利用者に対して、商品(サービス)代金に「カード手数料」を上乗せしないことが定められている場合があります。 「カード手数料」は、本来、店舗がクレジットカード会社に支払... 詳細表示
【クレジットカード】『カードの番号と暗証番号をトラブル防止のため登録するように』という通知があった。本当か。
クレジットカード番号をだまし取ることを目的とした、フィッシングメールの疑いがあります。 実在するクレジットカード会社等を騙っているケースが多くあります。 カード会社等の事業者の公式ホームページに注意喚起情報が出ている場合がありますので、確認しましょう。 消費生活相談窓口 消費者ホットライン 「188(いや... 詳細表示
【クレジットカード】友人に貸したら高額決済された。支払いたくない。
クレジットカードは、カード会社から会員(カードの持ち主)に貸与されているものです。 友人であっても貸し借りしてはいけません。 他人に貸した場合でも、会員が代金の請求を受けます。 消費生活相談窓口 消費者ホットライン 「188(いやや!)」番 ※最寄りの消費生活センターを案内する全国共通3桁の電話番号 ... 詳細表示
商品先物取引は、元本が保証されないリスクの高い取引です。「元本保証」ではありません。 商品先物取引は、仕組や契約内容が大変難しく、信頼できる事業者との取引であっても高いリスクがあります。 仕組がよくわからない場合には取引をしないでください。 また、この取引は商品先物取引業の許可を受けた事業者のみ可能です。 ... 詳細表示
【リボ払い】クレジットカードのリボ払いを解除したのに、翌月もリボ払いが続いていた。対処方法を知りたい。
設定を解除するまでに生じたリボ払いは、カード会社への返済が終わらないうちは、支払残高として残ります。 自動リボの設定を解除しただけでは、支払残高は1回払いにはなりません。 このような場合には、支払残高の繰り上げ返済を利用するとよいでしょう。 利用者の申し出により手続きできますので、カード会社に問い合わせてみ... 詳細表示
商品先物取引で「必ず儲かる」ことはありません。 商品先物取引は、仕組や契約内容が大変難しく、信頼できる事業者との取引であっても高いリスクがあります。 仕組がよくわからない場合には取引をしないでください。 また、この取引は商品先物取引業の許可を受けた事業者のみ可能です。 無許可の事業者と取引を行うことは危険... 詳細表示
クレジットカードの発行会社に連絡して、失くした際の手続き方法を聞きます。 その後警察にも届け出をします。 消費生活相談窓口 消費者ホットライン 「188(いやや!)」番 ※最寄りの消費生活センターを案内する全国共通3桁の電話番号 詳しく知りたい方 クレジットカードを紛失した!-財布を落とした際の対... 詳細表示
【電子マネー】利用明細に覚えのない請求があった。対処方法を知りたい。
まずは電子マネー発行業者にその旨を連絡してください。 消費生活相談窓口 消費者ホットライン 「188(いやや!)」番 ※最寄りの消費生活センターを案内する全国共通3桁の電話番号 詳細表示
社債で『必ず儲かる』ことはありません。 こうした問題のある説明を受けた場合は、絶対に契約しないでください。 また、社債の取引は原則として金融商品取引業の登録を受けた事業者のみ可能です。 無登録の事業者との取引は詐欺的な取引である可能性があります。 取引前に金融庁のホームページで登録業者か確認してください。... 詳細表示
【リボ払い】1回払いのつもりがリボ払いになっていた。なぜか。
以下の方法でリボ払いになっていた可能性があります。 利用時選択型リボ 店舗などでの利用時に、利用者が指定した時だけリボ払いにする方法です。 自動リボ設定 カード申込時に設定することで、利用時に「翌月1回払い」と指定したとしても、自動的にリボ払いになるクレジットカードです。 設定を解除しない限り、支払いは... 詳細表示
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