【クレジットカード】『カードの番号と暗証番号をトラブル防止のため登録するように』という通知があった。本当か。
クレジットカード番号をだまし取ることを目的とした、フィッシングメールの疑いがあります。 実在するクレジットカード会社等を騙っているケースが多くあります。 カード会社等の事業者の公式ホームページに注意喚起情報が出ている場合がありますので、確認しましょう。 消費生活相談窓口 消費者ホットライン 「188(いや... 詳細表示
【電子ギフト券】ネットで買い取り事業者を見つけたが、利用して大丈夫か。
ほとんどの電子ギフト券は、発行元や運営会社の規約により転売や換金が禁止されています。 その場合、発行元や運営会社から規約違反とみなされて保護されません。 消費生活相談窓口 消費者ホットライン 「188(いやや!)」番 ※最寄りの消費生活センターを案内する全国共通3桁の電話番号 詳細表示
【商品券】発行元が利用を終了し、保有している商品券が使えなくなった。払戻ししてほしい。
資金決済法では、発行者が利用を終了した商品券の払戻しに関する規定が設けられており、保有者は「払戻し申請期間内」に発行者に申し出をすることによって、払戻しを受けることができます。 発行者のホームページ等で、払戻し手続きについて確認しましょう。 なお、払戻し申請期間が過ぎていても、直ちに廃棄せず、取扱いについて発... 詳細表示
【リボ払い】レジで『一括払い』と言ったのに、リボ払いになっていた。対処方法を知りたい。
リボ専用または自動リボ設定のクレジットカードを利用したため、レジで「一括払い」と告げても、自動的にリボ払いになった可能性が考えられます。 不明点がある場合にはクレジットカード会社に問い合わせましょう。 消費生活相談窓口 消費者ホットライン 「188(いやや!)」番 ※最寄りの消費生活センターを案内する全国... 詳細表示
【電子マネー】利用明細に覚えのない請求があった。対処方法を知りたい。
まずは電子マネー発行業者にその旨を連絡してください。 消費生活相談窓口 消費者ホットライン 「188(いやや!)」番 ※最寄りの消費生活センターを案内する全国共通3桁の電話番号 詳細表示
告知義務とは、 保険を新たに契約するときや、既に契約している保険の内容を変更するときに、被保険者及び保険者は、過去の傷病歴、現在の健康状態や職業などをありのままに保険会社に告げる(告知する)義務があることを指します。 消費生活相談窓口 消費者ホットライン 「188(いやや!)」番 ※最寄りの消費生活センタ... 詳細表示
商品先物取引で「必ず儲かる」ことはありません。 商品先物取引は、仕組や契約内容が大変難しく、信頼できる事業者との取引であっても高いリスクがあります。 仕組がよくわからない場合には取引をしないでください。 また、この取引は商品先物取引業の許可を受けた事業者のみ可能です。 無許可の事業者と取引を行うことは危険... 詳細表示
【クレジットカード】店舗で商品を購入、翌月一括払いをしたところ、事前に聞いていない『カード手数料』を上乗せされた。払いたくない。
カード手数料について事前に知らされておらず、払いたくない事を事業者に伝えましょう。 なお、クレジットカード会社の加盟店規約では、クレジットカードの利用者に対して、商品(サービス)代金に「カード手数料」を上乗せしないことが定められている場合があります。 「カード手数料」は、本来、店舗がクレジットカード会社に支払... 詳細表示
【リボ払い】クレジットカードのリボ払いを解除したのに、翌月もリボ払いが続いていた。対処方法を知りたい。
設定を解除するまでに生じたリボ払いは、カード会社への返済が終わらないうちは、支払残高として残ります。 自動リボの設定を解除しただけでは、支払残高は1回払いにはなりません。 このような場合には、支払残高の繰り上げ返済を利用するとよいでしょう。 利用者の申し出により手続きできますので、カード会社に問い合わせてみ... 詳細表示
商品先物取引は、元本が保証されないリスクの高い取引です。「元本保証」ではありません。 商品先物取引は、仕組や契約内容が大変難しく、信頼できる事業者との取引であっても高いリスクがあります。 仕組がよくわからない場合には取引をしないでください。 また、この取引は商品先物取引業の許可を受けた事業者のみ可能です。 ... 詳細表示
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